2018年7月7日土曜日

元気だぞ~~

ハルさんが買い物付き合ってくれるというので 銀座4丁目で待ち合わせました。ここしばらくカメラご無沙汰ですので 歩いていくことにしました。やはり昆虫には出会えませんでした。 暑さのためか時間に追われた有楽町のガード下です。洒落たところとは違った此処の雑然とした汚れ具合と雰囲気が好きです。
入院していましたレンズは あわただしく退院してきてホットしています。 シャターが押せてうれしかったです。大事にレンズを抱えて歩きました。 「え!!家から歩いてきたの!!」ハルさんにも呆れられましたが 買い物して結局二人で三越前まで歩いて別れました。



























山坊主様 おしゃる通りでした。 保護フィルターだけでしたので 健康診断程度で済みました。おさがわせしてすみませんでした。いつも必ず保護フィルターを着けるよう指導してくれた酒命さんにも感謝です。

2018年7月6日金曜日

鹿の子百合

2時ごろ帰宅しました。自宅の隣に先日まで大きな山百合が咲いていました。 道の奥に蕾の百合の鉢がありました。それが咲いて道のそばに移されていたのです。きれいな鹿の子百合でした。 自宅に戻るとカメラと傘とタオルを持って出ました。マクロですので傘などかけてはいられません やっと撮った鹿の子百合です。


花言葉は 荘厳 慈悲深さ
シーボルトによって ヨーロッパに紹介された日本の百合です。 古くから隣茎は百合根として島人を飢餓から救ったり 中国・アメリカにまで輸出されていたそうです。


















2018年7月5日木曜日

晴れ乞い

雨乞いの反対は晴れ乞いですが 京都貴船神社でこの神事が行われると聞きます。日本列島水の恐怖に苦しめられています。どうぞ水神様の怒りが収まりますように。お願いいたします。 東京は梅雨明けが早く夏には水不足が心配なので節水をと言われていましたのに この天気の荒れように驚くばかりです。


ヒマワリを思いながら・・・・・
















キクイモモドキ  ヒメヒマワリ

2018年7月4日水曜日

小さな池

今朝はクリーニング業者が来て台所の食器やタッパーの類を皆洗ってくれました。こんなにあったのと昨日見に来た職人が驚いていました。男性2人で何ができるのかと心配していましたが 信頼に足る丁寧な作業をしてもらいました。今年は年末お掃除しないで済むような気がします。 私は縫物をしながら落語を聞いていました。・・・・・ので先日の写真です。

百花園内には小さな池にもありました。カエルでもいるかと探しましたがトンボもいませんでした。何もかもが小ぶりで現代から少し忘れられているような時間でした。



















アサザの花





2018年7月3日火曜日

災難に次ぐ災難

禍福は糾える縄の如し。 幸福は一人では来ない??? 何かそんなことを聞いたことがあります。昨日変な音がするので台所に行くと 天井からのつるし棚に軒下のような雨が降っていました。床は水浸しシンクはビチャビチャ扉を開けると中のコップは汚い水が溜まっていました。急いで管理会社に電話するのに何度も間違えてやっと連絡をつけると上階の方が来て三時間後ぐらいには天井に水膨れが出来て流れは止まりました。お風呂の水をあふれさせたようです。災難です。





















食事にかかわる器の類が入っていますので 消毒とクリーニングをすることになりました。天井のボードも張り変えるとのこと 職人さんがやってくださるようですが・・・気が重いです。

2018年7月2日月曜日

カメラを落として

昨日 映画を見に行きました。切符を買って待っている間にカメラを・・・落としたんです。 ガチャン!!と強い音がしました。呆然と落とした布袋から出たカメラを見ていました。 直ぐにビックカメラに持ち込みましたが保護レンズが外れません 折を見てソニーのサービスセンターに持ち込むことにしました。やっと気持ちが落ち着きました。 上映時間までに映画館に戻りました。よりによって「終わった人」をみました。映画の結末はハピーエンドだと思いますので・・・カメラも元気になってくれたらと無事を信じています。














今日はボランティアの日 疲れていましたが末広町までレンズを入院させに行きました。
場合によっては大きな手術になると高額になるとのことでした。 新レンズにするか悩ましいことです。 

2018年7月1日日曜日

木漏れ日

付属自然教育園  ここが白銀台かと思われます。 大きく枝葉を広げた木木に覆われていますので 風が通らず蒸し暑かったです。 葉 道 水面には木漏れ日が描く丸い網目が点在していました。




















出口に向かう道も乾燥して日影がくっきりと網目のようでした。