2018年3月16日金曜日

大王わさび農場

3日目 松尾寺(創建自体は白鳳2年 651年)に参ってから曽根原家に行きました。1650年頃建築された 「本棟造り」の一番古い民家は屋根の吹き替え中でした。穂高神社からワサビ田を見に行きました。




松尾寺の山門には仁王様の像はなく 板に絵が描かれていました。初めて見ます。









本堂薬師堂には 鬼瓦はなく 鬼のお面がのっていました。




大王わさび農場 3年育てたわさびを出荷するようです。パラパラと花が咲いていました。




穂高から流れる雪解け水はただただ透明で穏やかに流れていました。




水車小屋が3軒並んでのどかな日差しです。





















2 件のコメント:

  1. 確か、大王ワサビ農園には大きな土産物屋さんが有った様に覚えています。
    ここに素敵なガラス細工の小さな置物が有りました。
    結局、私は見るだけでしたが・・・

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  2. 山坊主 様
    確かにワサビのベンチの前にガラス細工のお店があり中を物色しましたが私も何も買いませんでした。
    お土産店内は 外人団体がごっただえしていて息苦しく ワサビソフトクリームをなめなめ車に戻った次第です。
    黒沢監督が作った水車小屋の付近がやはりきれいでした。

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